1/24(木)

14:00-14:10        オープニング

14:10-14:50        自己紹介&ライトニングトーク ※申込順

  • 議論のみの方 5分/人(6名) 中西恒夫、小川秀人、吉武浩、乙武北斗、松野浩一、西浦洋一
  • 発表がある方 1分/人 (7名) 大木憲二、仲道耕二、張漢明、上村学、門井仁、藤原裕士、清水貴裕
  • ※ほか途中参加の方は随時

14:50-15:50        セッション1:再利用のための解析・評価技術

  • 1-1 プログラムに記述された業務ロジックの複雑度を計測する分析技術 上村学 (富士通研究所)
  • 1-2 深層学習モデルを用いた類似メソッド検索手法の定量的評価 藤原裕士 (大阪大学)
  • 1-3 記号実行を利用した細粒度状態遷移表を抽出するリバースエンジニアリング手法 清水貴裕(名古屋大学)

15:50-16:05        休憩

16:05-17:05        セッション2:再利用の新しい形

  • 2-1 Node-REDベースの分散アプリ開発環境の実装と開発資産の再利用に関する考察 仲道耕二(富士通研究所)
  • 2-2 形式仕様記述による仕様の再利用に関する考察 張漢明(南山大学)
  • 2-3 AIシステム開発における再利用の検討 大木憲二(富士通研究所)

17:05-17:30        全体議論

1/25(金)

 9:30-10:10        セッション3:古典的再利用 vs 現代的再利用

  • 3-1 現代的再利用で気をつけるべきことは何か 門井仁 (日本アイ・ビー・エム)
  • 3-2 ソフトウェア再利用技術の変遷とこれから 位野木万里 (工学院大学)

10:10-11:25        全体議論・ラップアップ