プログラム


時間は変更の可能性があります.

全体タイムテーブル

2026年 1月9日(金)

<13:00 開場>
13:00頃 受付開始(CSA貸会議室 レイアップ御幸町ビル 6階)
13:30〜13:50 全体オープニング(会場:6-D)
14:00〜17:00 各グループで討論
<17:00退館>※ 17:00までに会場レイアウトを戻してください.
18:30〜 懇親会 ※懇親会は各自で会場に集合


2026年 1月10日(土)

<9:00 開場>※ 受付再設営、でき次第受付稼働。セッティング時間、開始時刻、終了時刻は各グループに一任
9:00以降 各グループで討論
<11:00まで 各会場退室(各グループで忘れ物を確認)>
11:00〜11:50 全体クロージング(会場:6-D)
<12:00までに撤収完了>
※ 各部屋の最終確認は運営で実施。


会場

CSA貸会議室 レイアップ御幸町ビル 6, 7階リンク先にて部屋の配置をご確認ください)

受付:6階 6-D

オープニング,クロージング:6-D

セッション 会場
T1: データサイエンスとソフトウェア工学 6-E
T2: AIとサービスコンピューティング 7-A
T3: SE Cafe : 春のソフトウェア工学ゆる談義 6-D
T5: AIエージェントの開発・評価・継続的運用 7-B
T6: ソフトウェア工学とダイバーシティおよびインクルージョン 6-G
T7: 産学連携によるソフトウェア産業への技術展開の推進 6-C

各セッションのタイムテーブル

T1: データサイエンスとソフトウェア工学グ (会場: 6-E)

討論リーダー: 阿萬 裕久(愛媛大学),天嵜 聡介(南山大学)

1/ 9(金)

14:00-14:20 新教材についての検討
14:30-16:50 手分けして教材の作成

1/10(土)

 9:00-10:50 教材の確認と調整,公開


T2: AIとサービスコンピューティング (会場: 7-A)

討論リーダー: 北島 信哉(富士通), 木村 功作(富士通),干川 尚人(筑波大)

1/ 9(金)

14:00-14:05 オープニング(会場:7-A)
14:05-14:50 議論1: AI Agent Platformの構築における知見と課題,木村 功作(富士通)(会場:7-A)
15:00-17:00 T5合同セッション(会場:7-B)

1/10(土)

 9:00- 9:45 議論2: LLMの認知アーキテクチャに基づく偽情報検知方式の設計,大木 憲二(富士通)(会場:7-A)
10:00-10:45 議論3: AI機能を組み合わせた偽情報対策システムの継続性に関する検討,山下 一寛(富士通)(会場:7-A)
10:45-10:50 クロージング(会場:7-A)


T3: SE Cafe : 春のソフトウェア工学ゆる談義 (会場: 6-D)

討論リーダー: 岸 知二(早稲田大学)

1/ 9(金)

14:00-14:20 オープニング/AI時代の形式手法の行方
            岸 知二(早稲田大学)
14:20-14:40 YOLOを用いた車両と歩行者検出手法に関する研究
            LI KE(早稲田大学)
14:40-15:00 ビジネス検討時(ビジネスモデル設計時)のモデル化(問題領域のみのモデル化)
            伊藤 剛(沖電気工業株式会社/放送大学大学院)
15:00-15:20 生成AI時代のペルソナとAIクローン
            鵜林 尚靖(早稲田大学)
             <<休憩>>
15:30-15:50 アーキテクチャの進化とメトリクス
            牧 隆史(テクマトリックス株式会社)
15:50-16:10 グリーンソフトウェアの取り組みと課題
            田中 裕己(NTT コンピュータ&データサイエンス研究所)
16:10-16:30 再利用技術の先
            渡辺 晴美(東海大学)
16:30-16:50 ソフトウェア開発の近未来のワークスタイルについての一考察
            斎藤 忍(NTT株式会社)

1/10(土)

09:00-09:20 CARE:論理ゲーティングによるコード認識型 README 改善のための非退行的フレームワーク
            趙 健辰(早稲田大学)
09:20-09:40 言語学習における item-skill 表現を用いた深層知識追跡モデルの比較評価
            蔡 承霖(早稲田大学)
09:40-10:00 生成AI時代のプログラミング学習
            蜂巣吉成(南山大学)
10:00-10:20 LLM時代のプログラミング支援
            丸山 勝久(立命館大学)
10:20-10:50 議論/クロージング
※一人あたり20分程度となります(発表10-15分, 残り質疑・議論)
※タイムテーブルは変更の可能性があります


T5: AIエージェントの開発・評価・継続的運用 (会場: 7-B)

討論リーダー: 石川 冬樹(国立情報学研究所),江澤 美保(クレスコ),杉山 阿聖(Citadel AI)

1/ 9(金)

14:00-14:45 T5オープニング・自己紹介・話題提供(会場:7-B)
15:00-17:00 T2との合同ワークショップ1(会場:7-B)

1/10(土)

 9:00-10:30 ワークショップ2(会場:7-B)
10:30-10:45 クロージング(会場:7-B)


T7: 産学連携によるソフトウェア産業への技術展開の推進 (会場: 6-C)

討論リーダー: 小川秀人(日立),早水公二(フォーマルテック),横川智教(岡山県立大学),吉田則裕(立命館大学)

1/ 9(金)

14:00-15:30
- 小川秀人(日立製作所) 「AI活用成熟度モデルMA-ATRIXによるAI技術の産業適用促進」
- 議論

15:30-17:00
- 眞鍋雄貴(福知山公立大)「ソフトウェアエコシステムのためのSBOM」
- 濵功樹(NTT株式会社)「調達要件で求められるSBOMを「提出で終わらせない」運用・再活用の設計 ~自動検証・生成AI支援・グリーン活用~」
- 議論

1/10(土)

9:00-10:50
- 岩橋伯空,小林功季,大西孝臣(苫小牧高専)「苫小牧高専における形式手法B-Methodの実践について(4)」
- 小林功季,岩橋伯空,大西孝臣(苫小牧高専)「苫小牧高専における形式手法B-Methodの実践について(5)」
- 大西孝臣(苫小牧高専)「工業高等専門学校の学生への導入を目的としたB-Methodのモデル記述(13)」
- 議論